ハーキマーダイヤモンドと呼ばれる理由|ダイヤモンドじゃない石の魅力
「ハーキマーダイヤモンド」と呼ばれる理由
初めてこの石を見た時、その透明感に思わず目を奪われました。
ダイヤモンドのように輝くその石が気になって、
「それ、何の石ですか?」
思わずそう聞いてしまったことを、今でもよく覚えています。
実は、この石はダイヤモンドではありません。
ニューヨーク州ハーキマー地区で採れる、とても透明度の高い水晶です。
それなのに、なぜ「ハーキマーダイヤモンド」と呼ばれているのでしょうか。
理由は、その美しい輝きと、自然が生み出した結晶の形。
人の手でカットされていないにもかかわらず、光を受けるたびに宝石のような表情を見せてくれます。
チェーンのバリエーションも色々。
さりげない輝きが魅力
その魅力は、華やかすぎないこと。
シルバーにもゴールドにも自然と馴染み、普段着にも、少し特別な日にも寄り添ってくれます。
ふと光を受けた瞬間だけ、小さく輝く。
そのさりげなさに、惹かれました。

ハーキマーダイヤモンドの石言葉
ハーキマーダイヤモンドには、「夢」や「希望」、「前向きなエネルギー」などの石言葉があります。
石言葉を信じるかどうかは人それぞれですが、お守りのように身につけているという方も多くいます。
毎日身につけられて、気づけば自然と手が伸びる。
そんな存在になってくれる天然石です。
だからこそ、sula.ではこの石を選びました
毎日の暮らしに自然と馴染み、何年経っても好きでいられるもの。
流行ではなく、自分らしくいられるアクセサリーを届けたい。
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